美味しさと安全性を極めた
「日本一こだわり卵」
鳥ふじ自慢の親子丼。その美味しさを決める大切な要素が卵の味です。鳥ふじが選んだのは、美味しさと安全性を極めた「日本一こだわり卵」。濃く鮮やかな黄身の色、黄身の固さ、白身の盛り上がり、そして他の追随を許さない美味しさは、素材の持ち味にこだわる料理人から支持され、有名料理番組でも絶賛されています。
「日本一こだわり卵」の親鶏の種類は、「赤玉卵の王者」と呼ばれるボリスブラウン。漢方薬の役目もあるパプリカを配合した栄養たっぷりのエサを十分に与えて、飲み水には水質管理の行き届いた天然水を用いています。そのため、卵の栄養価はたいへん高く、特にビタミンEは通常の卵の何十倍も含まれています。生育環境にも最大限の配慮を施し、高い安全性を保持しながら親鶏のストレスも軽減しています。
また、親鶏が卵を産むのは生後150〜700日の間ですが、「日本一こだわり卵」は生後220〜420日の若くて活力のある親鶏が産んだ卵のみに限定されています。
高級野菜、調味料を
厳選して使用しています。
親子丼の名脇役である三つ葉には、香り高い切り三つ葉を使うなど、築地より味、鮮度の良い高級野菜を仕入れてご提供しています。また、みりんは市場には出回っていない隠れた名品を、とうがらしは「浅草やげん堀」より特注品を取り寄せるなど、調味料も厳選しています。
お米は、富山産のコシヒカリを使用しています。コシヒカリはもともと北陸の風土、気候に合うよう品種改良されたお米ですから、最も美味しいコシヒカリを探して行き着いたのは、やはり北陸産(富山産)でした。鳥ふじでは、わずかな水加減、むらしの時間などを徹底的に管理し、コシヒカリの甘みが最大限引き立つよう、ふっくらつややかに炊きあげています。
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